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chami@新宿080702

 ゆるやかに再開。
 再開第一回は、すでに二度ほど写真を撮らせてもらっているchamiさんです。この日は以前とは違う、新宿でお見かけしました。
 六月末から七月初頭にかけては、都内各所で、洞爺湖サミットに関連した厳戒態勢が敷かれていたため、いろんなミュージシャンさんの活動報告(ブログとか)を見てても、すぐに止められただのなんだのと厳しい情勢だったんですが、この日は、割とゆるやかな感じでストリートできたようです。
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 chamiさんは基本、ソロなんですがサポートのギタリストがついてました。そういう時もあるらしく。


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 セットの合間、外国人の観光客らしき人が、気に入ったのかCDお買いあげ。最初、なぜか俺に「CDいくらだか知ってる?」と英語で話しかけてきたのはビビりました。英会話できまへんがな(´・ω・`)まぁ『フンダララ CD ホンダララ How much?』くらいは聞き取れたので値段教えたつもりなんですが、ちょっと通じてなかったかな。『1000円のと1200円のがあるよ』と言ったつもりだったんですが。
 まぁchamiさんとこに連れてってあとは丸投げしましたが。←ヒドス



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 2セット聴くことが出来ましたが、やはりよく笑顔を浮かべる人です。体も動くし。だからこちらとしては、動きのある一瞬を狙おうとカメラを構え、構図も決めた状態で“その時”を待ちます。曲もあんまり耳に入らない状態になってしまうので、あんまりここまでしたくない(やっぱ聴いてたいし)んですが、この時には予感があったんでしょうか、じっくり「待つ」ことにしました。
 そして曲の佳境。



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 良い一瞬を捉えられました( ´ω`) んー、カクイイねchamiさん。これっくらい撮れれば、曲をあんま聴けなくてもマンゾクです。



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 チョーシ乗ってこんな一枚も。

 ストリートライブ、いつも盛況ではありませんし、盛り上がっていてもこんな感じに通り過ぎていく人の方が圧倒的に多いわけです。その空虚さに耐えなければ、ストリートではやっていけないのですね。これはなかなかに精神力の強さを要求されることです。俺だったら15分でやめちゃいます。←弱すぎ
 やろうとすること、やってみること、は、誰にでも出来ます。
 実際、「路上はおまえの一人カラオケルームじゃねえwwww」とツッコミ入れたくなるようなすごい実力の持ち主が路上で歌ってることもあります。
 しかし。
 それを『続ける』ということは、誰にでも出来ることではありません。
 嫌なことの方が圧倒的に多いこうした活動を、『継続する』ことに、憧れと、畏敬の念を感じてしまうわけです( ´ω`) 意志の弱い俺ですから。



 だから、そんなストリートのミュージシャンたちを、これからも撮っていきたいと思います。
 がんばれ、夢を見るひとたち( ´ω`) 夢を見続けるひとたち。
 


 さて( ´ω`) 新しい試みとして、別のWeb上のフォトアルバムに、上に掲示したものも含めて、より多くの写真を、大サイズでアップロードしております。いやちょっと大サイズ過ぎたかもしれん。600万画素の撮って出し(カメラで撮ったまま無加工)を原則として一部はちょっとトリミングしただけの、横幅2000以上、最大3000pixelくらいの画像です。
 あまりにデカいので次からはもっと小さくしようとはおもいますが、こうして外部のアルバムを使うと、今までここのブログの中だけで完結していたより大きなサイズでお見せできるので、いいかなぁと。まぁここで大きいサイズにしてもいいんですが、それだと容量が結構早く尽きそうで心配。
 
 ま、とりあえず( ´ω`)そのアルバムのURLはこちらです。どうぞごらんあれ。
http://f.hatena.ne.jp/t/chami
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by plummet | 2008-07-13 01:20 | [Ph]Street Live  

リトルタートルズ@新宿080517

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 タートル「ズ」だけど一人で歌っているところしか路上で見かけることはない、『リトル・タートルズ』さんです。新宿では比較的よく見かけるミュージシャンさんです。

d0133847_3214984.jpg 実際には、本当に二人組なのですけども、あれこれ事情あって路上ライブには一人だけで出てくることが多いようです。二人揃っての音楽は、彼らご自身のサイトから視聴することができますので参考にしてください(公式サイトへのリンクは、このエントリ最下段にある「Tag」から、バンド名をクリックすると出てくるエントリ一覧から最初のものを選ぶと記録してあります)。

 サウンドは、メロウなアコースティックギターに、やさしいメロディ。怖いほど透明感のある、ハイトーンな唄声がその旋律に乗ると、つい耳を傾けずにはおれない何かを感じます。

 触れなば割れん、という繊細な風情は、ガラスの風鈴のよう。その透明感のある唄声は、そよ風に揺れる風鈴の音色のよう。
 ビジュアルと声、唄のマッチングの清々しさは見て、聴いていて清々しいものがありますね。

 一人しかいないことで、歌えるレパートリーに制限はあるようですが、いつ見てもかなり人を集めるバンドさんです。ルックスもいいので「おっかけ」的熱烈ファンもいそうな気がするんですが、実はそういう人はそれほど人だかりの中には見かけません。やるたびに違う人、その時たまたま通りかかった人の足を止めさせているわけで、それは生半可な唄の力で出来ることではないでしょう。

 是非一度、二人揃った完璧なパフォーマンスを見てみたいな、という気にしてくれるリトルタートルズでした。


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by plummet | 2008-06-08 03:36 | [Ph]Street Live  

フロムナウ@新宿080428

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 もう半月以上も経ってしまいましたが、新宿で見かけた男性二人ユニット、フロムナウさんのご紹介です。
 看板もなにも見あたらないセッティングで、普段なら「?」と思いつつ通り過ぎてしまいそうなところだったんですが、唄声が魅力的で足を止めました。
 タイプとしては、平井堅的な、メロウな男性ポップス、という感じです。
 それって、最近流行りなせいか、同じような唄声をたくさん耳にしますね。
 しかし、この唄声は違いがありました。
 たとえば平井堅の唄声を、「綿菓子のような」と表現するとしたら。
 フロムナウのボーカル、松井陽明さんの唄声は、その綿菓子の「芯」になっている部分が、ただの割り箸ではなくて、“すりこぎ”くらいの太さがありました。
 
 なんかあんまり良い喩えではないですかね(・_・)ゞ
 
 ともあれ、この声には「芯」がある、ということを強く感じました。ふわふわと当たりが柔らかく心地よいだけではない。指で触れたら、柔らかく優しく受け止めてくれるのだけれど、どこかで「ぐっ」と反発する部分に触れる。
 その強さが、かえって頼もしい。
 そんな感じの唄声でした。
 
 
 実はこれ以後、もう一度見かける機会があったんですけども、その時はカメラを持っていなかったのと、まだこの記事をアップしていなかったこととで、あえて近寄らず遠くで聴いてました(; ´д`)すいませんようやく記事書きました。
 
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by plummet | 2008-05-15 02:27 | [Ph]Street Live  

城直樹@新宿071217

 この冬一番か、と思われた十二月半ばのある日の夜、職場からの帰りにプラップラと新宿周辺をうろつき周りつつ被写体を探してみた。ホントに寒くて、そのせいかストリートにはパフォーマーが全然いない。まるでいない。
 ――と思っていたら、ひとりだけやっている人がいた。これからパフォーマンスを開始しようと準備をしていた姿を見て、「ああ、もしかして」と思った。
 近付いてみて、記憶に間違いがないことを知った。
 福岡を拠点に活動している、ソロ・アコースティック・ギタリストの、城直樹さんだった。
 
 ご紹介遅れて申し訳ないです (同じネタ
(A` )、  ペコペコ
 ノノ z乙

 ギターを撥弦楽器にも擦弦楽器にも打弦楽器にもしてしまい、かつボディもネックも打楽器にしてしまう、特異なプレイスタイルは一見の価値があると思います。こういうのは生のパフォーマンスで見ないと魅力半減ですが、とりあえず写真をドゾ。
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 言葉を費やしてもこのパフォーマンスの価値は伝わらないと思うので、もっとたくさんの写真もドゾ。Webアルバムです。携帯電話にも対応しているので、ケータイからご覧の方にも見て頂けます。できれば、こちらのリンクから動画なんか見てみてもらいたいです。
http://picasaweb.google.co.jp/y3products/071217
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by plummet | 2008-01-12 05:14 | [Ph]Favorite!  

ミスターバード@新宿071212

 12月からこっち、事務所詰めになったりブログの移転をしたりで、12月中に撮影した写真のアップロードがままならなかったわけですが、その申し訳なくも紹介が遅れたおひとり、ミスターバードさんです。大道芸人さんですね。
 ご紹介遅れて申し訳ないです
(A` )、  ペコペコ
 ノノ z乙

 芸としては、「アニメーションパフォーマー」を名乗るだけあって、アニメーションダンスを中心としたダンス、パントマイム、ちょっとした手品、なんかです。
 まぁごたくは置いといて、写真いきましょうか。途中途中の詳しい説明なんかは、過去の記事を読んでみてください。

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 オープニング、とも言うべき最初のパフォーマンス。パントマイムです。指が光っているのはちょっとしたマジック。この光が点いたり消えたり、手から手へ移動したりします。

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 そこからアニメーションダンスを軽く。カメラに反応してVサイン。お茶目だなミスターw

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 そして仮面を脱ぐ。ジャーン。なかなかシブい表情ですが、根はひょうきんだと思いますw

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 ダンスパフォーマンスのひとこま。鞄が重いです。持ち上がりません。からっぽだけど。もちろん、思いように見せるパフォーマンスなわけです。
 このほか、鞄を持ち去ろうとするけど動かない! というアクションもありますが、すいません動きが速くてまともに写真撮れませんでした(´-`)

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 ミスターバードが得意としている、水晶玉を使ったパフォーマンスです。ミスターバード自身が、自分のブログで「アニメーションコンタクト」と表現しているものです。←のリンク先はミスターバードのブログなわけですが、そこには、アニメーションコンタクトの動画へのリンクが貼られています。PC用ですが、興味ある方は動画もご覧下さい。なかなかおもしろいですよ。

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 ラストパフォーマンス、マリオネットダンスのひとこま。中島みゆきの曲に乗って、ストーリー仕立てのダンス&ムーブが繰り広げられます。静と動のギャップが見所。

 とまあ、そんな感じで、この日も快調にパフォーマンス飛ばしていたミスターバードです。定期的に何曜日はどこでやってる、とか決まってないっぽいので、会えるかどうかは運にかかってるんですが、また会えたらやっぱり撮らせていただきたいと思います。どうぞよろすこ。



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 おまけ。撤収作業中。



 ここで使わなかった、この日撮影した画像を、Webアルバムにアップロードしてあります。全27枚。本当はこの三倍以上撮影してますが、夜間撮影だと使い物になるのはそれっくらいになってしまうのですな。これでもだいぶマシな方です、場所が明るかったから。
http://picasaweb.google.co.jp/y3products/Mr071212
 このアルバムは携帯電話にも対応しているので、普通にこのままリンクしていってもらえれば、携帯電話でも閲覧できます。
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by plummet | 2008-01-12 04:52 | [Ph]Street Live  

Re-trick@071220新宿

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 新宿には以前から[ATK]のようなジャズバンドが出没してたりするわけですが、若いバンドも発見しました。ノンボーカルで楽器の力で押してくるジャズは、前述ATKのような円熟はないものの、若いパワーと勢いに溢れていて気持ちが良かったです。ドラムの攻撃性はあからさまにATKの方が上ですけれども。
 オリジナル曲もおもしろいですし、スタンダードナンバーも聴かせてくれます。なかなかいいですね。
 
 キーボードまで路上に加わっての演奏というのは、ジャンル問わずなんか珍しい気がしますね。キーボーディストによる弾き語りというのはよくいるんですが、バンドの一員として、となるとなぜか少ないです。なんでなのでしょう。
 
 
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by plummet | 2008-01-04 00:29 | [Ph]Street Live  

Little Turtles@071220新宿

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 新宿にて。弾き語りっぽく見えますが、実は二人組バンドなんだけども、路上では主に一人で活動しているというLittle Turtlesです。もう一人は噂によるとなにやら体が弱くて路上には出られないとかなんとか。
 
 切ない系というか癒し系というか。とてもメロディアスな曲を唄います。声は森山直太朗を彷彿とさせるハイトーン・ハイキーなもので、通りがかった人の足を止める力があります。ただ単独だったせいかあまりにもそれだけだと森山直太朗過ぎるような感じを受けました。公式サイトなどで楽曲を試聴したところ、やはりバンドではバンドらしい音というか曲になっていましたが。その意味では、やはり二人揃ったところでの曲をぜひ聴いてみたいですね。
 
 
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by plummet | 2008-01-04 00:19 | [Ph]Street Live  

kaede(カエデ)@新宿071101

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 すごいものに出会った。
 
 もしkaedeのストリートにあなたが行き会ったなら、三十分、そこに留まることをオススメする。けして損はしない。いやむしろ、その出会いはあなたにとって、いくばくかのプラスになると信じるからだ――

 などと雑誌記事風に書き出してみる(・_・)ゞ
 以前、このブログへのコメントで「この人のライブも撮ってみて」とリクエストがあったのが、このkaedeさんである。先日、新宿へ行く用事があったので、小雨模様の中だったが念のためJR南口方面へ足を運んだところ、出会うことが出来た。女性ソロシンガー。avexからメジャー・デビュー済みだそうですが、週に3~4日は路上で唄っているというストリート好き、というかライブ好きというか唄うの大好きというか。
 最初のセットはじっくり聴く。
 
 すごいものに出会った。
 
 これは記事風に書いているわけではない。そう感じたことは事実だ。ストリートでこんなミュージシャン、シンガーに出会えることはそうはないだろう。とにかく、徹底的に、このひとは歌が好きなのだ。唄うことが大好きで大好きで、たまらないのだ。それが全身から伝わってくる。唄声に込められた全霊が伝えてくる。
 地面にボードを敷いた上にタンバリンを載せ、それを自分の足で踏み鳴らす。そんな工夫も、「好き」から生まれてくるのだろう。
 唄声の力強さは、アンプなどいらないのではないかと思えるほど。それでいて、怒鳴り散らすような声の荒さはない。それはどこまでも『唄声』だった。感情もなにもなくただ声を上げているのではなく、しっとりと感情が乗った、強い強い『唄声』だった。
 そこにいない何者かに捧げられる、供物としての『歌』だった。
“歌姫”などという生やさしいものではない。 
 このひとは“巫女”なのだ。
 原初の、神なるものに捧げられた、供物としての「歌」。それを、無意識のうちに再現しているひとなのだ。
 
 と書いているが、唄う曲の中身が、宗教ちっくだとかそういうことではない。そこは、普通の女の子の恋心とか、そんな感じの、ぶっちゃけた言い方をすれば「ありていな」テーマであって、むしろ俺としては苦手とするところであったりする。今更そういう年齢じゃないんで(・_・)ゞ すんまそん。
 ところが、『唄声』の力が俺を捉えて離さなかった。表層的な詩の意味、言葉の意味など通り越したところから、『唄声』が手を伸ばしてくるのだ。
 その力が、とても強い。
 
 彼女はまだ、自分が“巫女”だとは知らないだろう。そしてそのことを自覚した瞬間、“巫女”としての力強さは彼女から失われることだろう。
“巫女”は無垢であるが故に“巫女”たりえる。
 ただただ、「歌が好き」であればいい。彼女はそれでやっていけるし、生きていけるだろう。
 それは、我々凡人への救いでもある。
 ひたすら「好き」だという純粋さだけで、人が、神なる領域に少し近づけるのだということを、彼女が証明してくれているからだ。
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by plummet | 2007-11-03 04:19 | [Ph]Street Live  

Cure Rubbish@新宿071010

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 本来三人組だが、ドラムを置けないので二人でやっているPure Rubbish。
 すごくTV映えしそうな音楽をやるバンドだと感じた。いや音楽に「TV映え」って言葉もおかしいかもしれないが、要するに、TVプログラムのテーマソングとかにしたら、割と人気になるんじゃないかな、的な。耳への残り方がくどくないし、かといって素通りしたままなにも残らないわけでもなく。適度な聞きやすさがあるように感じた。
 なんてことを感じながら聴いていると、ドラム担当の人がフライヤーを配っていたので一枚いだだく。そこには、“TBS系『サスケマニア』 10月よりED曲に決定”との文字が。さもありなん。
 音は今風でカッコイイし、もしかするともしかするのかもしれないバンドさんだな、と思いました。
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by plummet | 2007-10-16 13:56 | [Ph]Street Live  

コトネイロ@新宿071010

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 二人でやっているが、本来は三人編成のコトネイロ。
 なんとパーカッション担当の人が「現役キックボクサー」ということで、平日はジムの練習があり路上に出られないのだとか。
 そういうわけでアコギとエレキの二本Gt.体制でやってましたが、結構おもしろい音を出していると思いました。柔らかみのある高い声質のボーカルは流行りの範疇かもしれないですが、なんというか、世界観が流行りものからはちょっとズレたところにあるような。そういう意味ではフォークっぽさが少し感じられます。
 といって何も重苦しい曲ばっかりではなく、軽快・軽妙な楽しい曲もありました。懐は深そうです。実際、巧いと思います。
 彼らも『[www.street-f.net/ ストリートファイターズ]』に参加しているそうですが、ライブでは「全国3位まで来ました」と言ってました。俺が見た中では、『cloudica』が何年か前にそこら辺のポジションにいたとか。
 と思ってたら、この路上ライブの数日後にコトネイロが全国1位をゲットしたそうです。ソースは彼らのブログ。たいしたもんです。いや本当に。
 
 ライブの途中に、不参加だったDr.のキックボクサーくんがやってきましたので、休憩時に一枚パチリ。こういうのはあんまやらないんですが、俺の高校時代の友人がキックボクサーになった、ってな思い出もあったり、俺自身格闘技が好きだったりするので特例です。
 格闘技のリズムと音楽のリズムには通じるものがあるのか、というかねてよりの疑問をちょいと投げかけてみたところ、「通じるものはあるように思います」といった答えが。うむ。やっぱりそうなのか。ありがとうございました。
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by plummet | 2007-10-16 13:50 | [Ph]Street Live