小山真吾

d0133847_2027199.jpg


 本人ブログのプロフィールエントリより引用。

高校を卒業し就職して1度は諦めた歌手になるという夢をどうしても諦めきれず05年に勤めていた会社を退社し上京。現在はボイストレーニング、オリジナル曲の作成、オーディションを受けながら日々の生活を送る。今後はストリートライブを中心としたライブ活動も積極的に行いたいと考えている。

 
 このエントリを書いている現在でまだ一度しか見かけていないのだが、声そのものが非常にきれいで魅力的。まだストリートを始めて日が浅いということだったが、また聴いてみたいと思わせる。
 
 
■公式サイト
[小山真吾公式サイト]
・基本的にPCから閲覧。プロフィール、ディスコグラフィといったオーソドックスなコンテンツが揃う。曲は試聴可能なMy Spaceへのリンクや、配信中の着うたとしても提供されている。

■My Space
[MySpace.com - 小山真吾 - JP - J-POP / Rock / Acoustic - www.myspace.com/koyamashingo]
・楽曲が多く試聴可能。CDに収録されている曲も含むので、買う前の試聴にもうってつけ。提供曲は弾き語りスタイルではなく、オケが合わさったフルアレンジ・バージョンになっている。

■本人ブログ
[あんばやし]
・ブログ(アメーバブログ)。わりとこまめに更新されている。ストリート出発前には告知エントリもアップされるので、ストリートライブをチェックするのにも便利。
[PR]

# by plummet | 2007-09-19 06:21 | [Ph]Artists  

とみQ

d0133847_2022481.jpg

公式サイトより引用。

癒しのハイトーンヴォイス!ハート震シンガーソングライターとみQのホームページです!!

 
 ギター弾き語りのソロシンガー。『癒しのハイトーンヴォイス』の言葉に偽りはなく、独特の魅力ある声を聴かせる。ゆるやかでメロウなメロディと合わさった時、その魅力は倍増する。
 
 写真に見られるように「合同ストリート」というスタイルで、常に2組~5組ほどが順番に同じ場所でストリートライブを行うので、残念ながら一人あたりの持ち時間(曲数)は少なくなってしまう。ただしこのグループは誰もがストリートにおいては高いレベルのパフォーマンスを見せており、一通り見ていても飽きない。唄い手交代の際のMCのやりとりも、そういうのが好きな人にはおもしろい。
 
 
 
■公式サイト
[とみQのホームページ[魔法のiらんど]]
・配信中の着うたやBBS、Web日記へのリンクあり。


■日記
[とみQのブログ]
[PR]

# by plummet | 2007-09-19 06:07 | [Ph]Artists  

Meine Meinung

d0133847_19335664.jpg


公式サイト・Biographyより引用。


須崎誠(E.Bass, A.Bass, etc...)
加藤裕幸(E.Gt., A.Gt.. Vln.)
岩澤絵里子(Vox.)
稲木崇人(Drs., Perc., etc...)
佐藤健太(E.Gt., Gt.synth., A.Gt.)

Meine Meinung(マイネマイヌク)は、ドイツ語が語源。
自己主張を意味し、音楽表現においてメンバー各々の
バックグラウンドを融合させ、新しい形に昇華。
独自の音楽性を発信し続けている。

 
 都内では秋葉原、錦糸町、最近は代々木公園、新宿方面にも進出。ほか神奈川県川崎方面でストリート活動中。ギター二本はスチールとナイロンの弦違いというこだわりの編成。しかし通報されやすい地域ではドラム抜きの四人編成で活動することも多く、ドラム担当稲木さんはある意味レアキャラ。レアなだけにそのパフォーマンスはそこらの路上ミュージシャンの追随を許さない確かさを持つ。
 単に告知としてのストリートライブではなく、ストリートだからこそあり得る表現、音楽をも求めるスタイルには注目。特に五人編成でのライブでは、あまりにノリが良すぎて通りすがりの通行人がダンサー参加することも稀に見られる。
 
 音楽はジャズを基礎に置き、カントリーからフォーク、スパニッシュ、松任谷(荒井)由実からなぜかスタジオジブリ系と幅広い。ストリートライブのステージの合間に始まるアドリブの掛け合いから、一気になだれ込む本格的演奏も楽しい。
 小柄なVo.岩澤絵里子さんの、外見とは裏腹にパワフルでラウドな唄声も魅力に溢れる。そのくせMCではうって変わって可愛らしい声に変貌するギャップにハァハァ(*´Д`)するもまた良し。←いや良くないだろ

■公式サイト
[Meine Meinung Official website]
 →PC用アドレスhttp://www.meimei-music.com/home.htm
 →携帯用アドレスhttp://www.meimei-music.com/m/index.htm
・公式サイトには楽曲のサンプル試聴、ライブ映像のストリーミング配信、BBSなどコンテンツが充実している。


■Blog
http://meinung.exblog.jp/


■mixiコミュニティ
http://mixi.jp/view_community.pl?id=413470


■mixiミュージック
http://music.mixi.jp/view_artist.pl?id=208744
[PR]

# by plummet | 2007-09-19 05:50 | [Ph]Artists  

こころね

d0133847_17563981.jpg


 公式サイト・プロフィールより引用。

鍵盤の弾き語りでストリートをしていたSHO(Vo.Key)と、サポートミュージシャンをしていた清永充美(Gt.)が、池袋西口公園で出会う。偶然出会った2人だが、好きなアーティストが似ていたり意外な共通点があったりとで意気投合し、2人でライブ活動をしていくことに。結婚式ライブ、イベントライブ、ライブハウス等の活動を精力的にこなしファーストアルバム「心」を自主制作で発表。その後、正式にユニット「こころね」を組み、セカンドアルバム「こころね」を自主制作で発表し、3500枚を完売する。急遽、ファーストアルバムとセカンドアルバムの作品をBEST版という形で「こころねBEST」を発表。発表後、約1年半ほど活動が横道にそれ、泣かず飛ばずの時期を過ごし、2006年5月、再出発。新生「こころね」が新たな歴史を作る!


 
 東京都内、各地のJR駅前広場などでストリートライブ活動中。主な出没地点は池袋、蒲田、品川、錦糸町といったところ。
 現在は自主製作CD『ウタギタ』を路上で販売中。基本的に箱ライブのチケットも路上で購入できる。
 路上での編成はVo.&KeyとGt.の2Men。重要なライブ前などの節目では、路上でも『Band Style』と銘打ち、サポートを加えた多人数編成でライブを行っている。
 
 強烈なハイトーンボイスをやわらかいメロディに乗せ、ブルージーなギターを聴かせる。ただ立っていれば胸に届く曲に、熱烈な路上ファンも多い。ステージごとにセットリスト(曲目)が変わることがあるのも、長時間聴き続けるファンへの配慮とも言え、好感が持てる。
 
 路上ではCD収録とはバージョン違いの『この雪が溶けてしまうくらいに』が佳曲。この、夏には唄われない“スノー・バラード”には一聴の価値がある。
 
 
 
■公式サイト
[////こころね official site////]
 →PC用index http://www.cocorone.com/pc.html※フラッシュ使用
 →携帯用index http://www.cocorone.com/i/

■Live Infomation
http://live.cocorone.com/※PC/携帯共通アドレス
・箱ライブや、その日のストリート予定などが連日更新されている。公式サイトからも行ける。


■Diary
http://diary.cocorone.com/
・公式サイトからも行ける、メンバー二人の日記。なのだがほとんどVo.のSHOさんが書いており、Gt.の清永さんはレコーディングやライブの後といった「イベント後」に書かれることが多いようだ。SHOさんの語り口は実に独特で、音楽のことを抜きにしても読んでいて楽しめる。どうやらプロレスなど格闘技と釣りに目がないらしい。


■mixiコミュニティ
http://mixi.jp/view_community.pl?id=939381


■mixiミュージック
http://music.mixi.jp/view_artist.pl?id=156298
[PR]

# by plummet | 2007-09-19 05:31 | [Ph]Artists